お困りのことはございませんか?

更新の期限を忘れていて、大急ぎで更新したい... 仕事が忙しくて書類を作成する時間がない... できるだけコストを抑えたい... 更新手続きの方法がよくわからない...

建設業許可の更新を考えておられる皆様へ

設業許可を新規で取得した後も、引き続き建設業を営まれる場合は5年に1度、建設業許可を更新する必要があります
この期間を過ぎてしまいますと建設業許可が失効してしまいますので、注意が必要になります。

行政庁から更新期限到来のお知らせはありません。
淀屋橋行政書士事務所では、お客様の大切な許可などが失効しないよう顧客管理を実施しております。
当事務所で許可申請をさせて頂きましたお客様に対しては、更新間じかになりましたら更新のご案内のご連絡をさせて頂きます。

1.手間いらず。当事務所が面倒な作業を全て行います!

更新といえども書類作成は大変…本業が忙しくて手につかないという方も多いかと思います。

淀屋橋行政書士事務所では、そのようなお客様の為に、ヒアリングの時間は頂きますが、書類作成などほとんどの手続きをさせて頂きます。

2.最短5日で申請!

お打ち合わせをさせて頂き、申請を出しても問題ないと判断させて頂ければ、最短5日で許可申請を行います。お急ぎの場合には是非ご相談下さい。

お問い合わせ時にお急ぎの旨お知らせください。お打ち合わせ日程もできるだけ急ぎで調整させていただきます。

3.安心の低価格! そして後払いシステムです。

行政書士に頼むと、あれやこれやと追加料金が掛るのでは…とご心配の方。ご安心ください。
当事務所は必要な費用を明確にしています。そしてなんといってもリーズナブルな価格設定で、お客様をサポートします。

また代金は後払いですので、安心してご依頼頂いております。

サービス名称 申請先 区分 証 紙 代 金
(法定費用)
手 数 料 合 計 金 額
許 可 更 新 知事 一般 50,000円 50,000円 100,000円
特定 50,000円 100,000円 180,000円
大臣 一般 50,000円 50,000円 120,000円
特定 50,000円 100,000円 210,000円

ご不明な点があればお気軽にお問い合わせください。

建設業許可申請の問い合わせはこちら

手続きの流れ

順調に書類作成が進みましたら、お打ち合わせから最短5日で申請が可能です。

お問い合わせ
まずはメールかお電話でお気軽のお問い合わせください。お打ち合わせの日程を調整させて頂きます。
お打ち合わせ
ヒアリングを行い、更新要件を充足するか無料でお調べいたします。ご不明な点はなんでもご相談下さい。
書類の準備
必要な添付書類の準備を行います。
申請書類の作成
行政庁(都道府県知事・大臣)への提出書類を作成していきます。
ご署名・ご捺印
申請書の必要箇所にご署名・ご捺印をいただきます。
提 出
必要書類が揃ったら、行政庁に提出します。審査中、場合によって来署や追加書類を求められる場合があります。
建設業許可の完了
通知が届きましたら許可更新の完了です。標準処理期間は受理後30日間です。
※元請け業者等に提示する許可証が手元にないという状況を避けるため、30日前以前に申請を受理してもらう必要があります。

最低限ご用意して頂きたい書類

可能であれば以下の書類をお打ち合わせ時に準備頂けるとスムーズに建設業許可更新の作業が進みます。ご協力よろしくお願いいたします。

  • 以前の許可の申請書類
  • 工事の経歴がわかる書類(契約書・請求書・注文書又は請書)
  • 定款写し(変更があった場合)
  • 営業所のカラー写真(営業所がある建物の全景・ポスト・表札・許可票)
  • その他社会保険・雇用保険の加入を証明する書類等

ご不明な点があれば、お気軽にお電話下さい。丁寧にご説明させていただきます。

建設業許可申請の問い合わせはこちら